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    <title>健康自然館ドラッグツカダ 管理画面</title>
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    <updated>2012-05-08T10:15:05Z</updated>
    
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    <title>「コレステロールの値」って高いと危険！！</title>
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    <published>2012-05-08T10:08:20Z</published>
    <updated>2012-05-08T10:15:05Z</updated>

    <summary>くすりでコレステロールを下げようとしていませんか？ コレステロール値が高いと心筋...</summary>
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        <name>健康自然館ドラッグツカダ</name>
        
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        <![CDATA[<h4>くすりでコレステロールを下げようとしていませんか？</h4>
<p><br />コレステロール値が高いと心筋梗塞や脳卒中などのリスクが高まるから、コレステロールを減らしたほうがいい。病院でこう言われて、コレステロール低下薬を服用している方は多いと思います。ここで使われている「LDLコレステロール」の基準値は120dl/mgです。この基準値が、男女、年齢を問わず同じ基準値を当てはめるということに、疑問を抱きませんか？そしてコレステロールが高いと、本当に心筋梗塞、脳梗塞のリスクが高まるのでしょうか？ ご存知のように日本人は薬好きの国民として世界的に有名ですが、それには「薬を飲んでさえいれば病気を予防できる」、という考えをお持ちの方が多いからです。しかしここに大きな落とし穴があります。それは・・・薬には副作用があるということを・・・</p>
<h4>ほんとうにコレステロールが高いといけないの？</h4>
<p><br />先のコレステロールの話題に戻れば、<br />最新の研究では<br />コレステロール値は、高いほうが死亡率が低くて、長生き。<br />コレステロールに「悪玉」などはなく、数値が高くても薬で下げる必要はない。<br />ということが常識となりつつあります。<br />（ただし、家族性高コレステロールの人など、一部の例外はありますが）<br /><br />そして、<br />心筋梗塞のリスクが高まるのは血管に持続的な炎症があるときであり、LDEコレステロールは血管の修復活動に必要で、この時に活発になる。<br />すなわちLDLコレステロールは炎症防止の役に立っているということです。<br />したがって血管炎症のある場合にLDLコレステロールを減らしてしまったら、むしろ逆に心筋梗塞のリスクが高まるのではないでしょうか。<br /><br />となると・・・コレステロール低下薬は、ほんとうはごくごく一部の人を除いて、飲む必要のない薬ということになりますが、いかがでしょうか・・・・</p>]]>
        
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    <title>血糖値の高い方の食事は、「低脂肪、低カロリーの食事」が重要！！</title>
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    <published>2012-05-08T10:05:58Z</published>
    <updated>2012-05-08T10:08:07Z</updated>

    <summary>血糖値の気になる方は、カロリーの計算に四苦八苦して、食事も質素になりがちです。こ...</summary>
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        <![CDATA[<p>血糖値の気になる方は、カロリーの計算に四苦八苦して、食事も質素になりがちです。<br />こってりした食事は血糖値を上げるという、思い込みもあるのかもしれません。<br /><br />しかし、血糖値に影響を及ぼすのは「糖質」です。<br />となると、ほんとうに控えるべきは「糖質」なのでは？<br /><br />食べ物が消化・吸収されたあと、糖質は100％血糖に変わり、たんぱく質・脂質は血糖に変わりません。<br />糖質は摂取直後から血糖値を上昇させ、2時間以内にほとんどすべてが吸収されます。<br />一方たんぱく質・脂質は、血糖値に影響をあたえません。<br />（2004年米国糖尿病協会発表）<br /><br />動脈硬化の発症にも関与しているグルコーススパイク（食後高血糖）を引き起こすのは、三大栄養素の中で糖質だけです。<br />従って、糖質を摂取しなければ食後高血糖は起こらず、血糖値はリアルタイムで改善するでしょう。<br />一方、カロリー計算に躍起になっているいわゆる「エネルギー制限食」でも、糖質を摂取すれば必ず食後高血糖を起こします。<br /><br />となると<br />めんどうなカロリー計算のいる「エネルギー制限食」よりも、糖質をいかに減らすかに注意を払った方が、血糖値のコントロールにどれだけ寄与するかおわかりでしょう。</p>
<h4>血糖値の気になる方は「エネルギー制限食」よりも「糖質制限食」の方がよい？</h4>
<p><br />現に、京都にある高雄病院の江部康二先生は、糖質を制限する食事療法（糖質制限食）で、糖尿病治療に効果を上げています。<br /><br />ここで糖尿病の新食事療法「糖質制限食」の3つのポイントをあげておきます。<br />1）糖質を抜く<br />１食の糖質量は10～20ｇ程度に抑える。<br />主食や糖質の多い野菜、甘いものなどを抜く<br /><br />2）たんぱく質や脂質を主に含む食品を中心に<br /><br />3）エネルギー計算は不要<br />ただし食べすぎは厳禁です。<br />大食の人はエネルギー計算が必要になることもあります。<br /><br />これからは、血糖値の高い方、気になる方の食事は、「いかに糖質を制限するか」に注意すべきではないでしょうか</p>]]>
        
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    <title>おすすめ健康チェック</title>
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    <published>2012-05-08T08:35:31Z</published>
    <updated>2012-05-08T09:29:47Z</updated>

    <summary>唾液を測定することにより、簡単に体調のチェックが可能になります。...</summary>
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        <![CDATA[<p>唾液を測定することにより、簡単に体調のチェックが可能になります。</p>]]>
        
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    <title>健康相談を承っております</title>
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    <published>2012-04-19T04:05:39Z</published>
    <updated>2012-04-19T04:51:34Z</updated>

    <summary>日々のお客様とのご相談において感じるのは、身体の健康は、「こころ」の健康なくして...</summary>
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        <![CDATA[<p>日々のお客様とのご相談において感じるのは、身体の健康は、<br />「こころ」の健康なくしてはありえないということです。<br /> 「こころのあり方」で私たちの免疫力が上がりもすれば、下がりもする・・・<br />私の目標は「お客様とのこころのコミュニケーションで病を癒す」です。</p>
<p>皆様もおひとりで悩まず、健康の相談してみませんか？</p>
<p>無料で相談承ります。ぜひご連絡ください。</p>]]>
        
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